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  <title type="text">poco a poco</title>
  <subtitle type="html">のんびり、いこう。</subtitle>
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  <updated>2006-11-21T01:05:35+09:00</updated>
  <author><name>*chu*</name></author>
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    <published>2012-04-25T09:53:06+09:00</published> 
    <updated>2012-04-25T09:53:06+09:00</updated> 
    <category term="スラバヤ日々のこと" label="スラバヤ日々のこと" />
    <title>ご無沙汰してしまいました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ほぼ5ヶ月&hellip;長らく放置してしまいました#%D:196%#<br />
もしかして日本から帰ってなんじゃ･･･？！と、思われたかもしれません#%D:225%#<br />
2月の半ばに重い腰をあげて(笑)スラバヤに戻って以来、息子のアクティビティが増えたり私の参加している奥様会の活動諸々、怒涛の毎日で自分のブログをつけていられませんでした。<br />
いろいろ書きとめておきたいこともあるので、近々更新します。<br />
<br />
また、Facebookは携帯からちょこちょことUPしてます。<br />
フルネーム &amp; アルファベットで検索してください#%D:234%#<br />
もしくはメッセージいただければと思います#%D:191%#<br />
<br />
またどうぞよろしくお願いいたします#%D:267%#<br />
<br />
<img alt="DSC02215.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1335341664/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 370px; height: 490px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
<img alt="DSC02133.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/File/DSC02133.jpg" style="border-width: 0px; border-style: solid; vertical-align: baseline; width: 490px; height: 370px;" />]]> 
    </content>
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            <name>*chu*</name>
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    <id>myslowlife.blog.shinobi.jp://entry/321</id>
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    <published>2012-01-07T00:13:01+09:00</published> 
    <updated>2012-01-07T00:13:01+09:00</updated> 
    <category term="ごあいさつ＆ご案内" label="ごあいさつ＆ご案内" />
    <title>Selamat Tahun Baru!</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font style="color:#ff0000;"><strong><font style="font-size: large;">あけましておめでとうございます！</font></strong></font><br />
本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
こんなにゆるゆると更新しているにもかかわらずいつもご訪問ありがとうございます。<br />
息子もますます活動的になり、忙しい日々を送っています#%D:167%#<br />
実は12月半ばより、実家手伝いを兼ねて日本へ帰省中です。<br />
お正月が明けてようやくちょっと一息つきました。<font style="color:#800080;"><font style="font-size: x-small;">めちゃくちゃ忙しかった&hellip;</font></font><br />
今回は<strong>1月後半か2月あたま</strong>までの滞在予定です。<br />
おいしいものをここぞとばかりに食べまくっている私ですが、スラバヤ生活の3倍は動いて<font style="color:#a52a2a;"><font style="font-size: x-small;">(働いて&larr;家事)</font></font>いるのでなんとか体重キープ中(笑)<br />
またお時間あるかたはぜひぜひお声がけください！<br />
<br />
それでは、まずは新年のご挨拶まで・・・<br />
今年も皆様にとって素敵な年となりますように！]]> 
    </content>
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    <published>2011-11-28T02:48:03+09:00</published> 
    <updated>2011-11-28T02:48:03+09:00</updated> 
    <category term="インドネシア*物・mono" label="インドネシア*物・mono" />
    <title>日本からの中古品</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[日本からの中古品といえば、車とか重機をよく目にします。<br />
以前ジャカルタではまさに私の地元<font style="color:#ff0000;"><strong><u><a href="http://myslowlife.blog.shinobi.jp/Entry/64/" target="_blank">名鉄バス</a></u></strong></font>走ってたし#%D:165%#<br />
電車の車両も日本のお古が現役で活躍してるんだけど、どれも車体や看板などそのまんま。<br />
そして大型の中古品以外にも、古着もわりと出回っているみたい。<br />
ジャカルタでもスラバヤでも日本のものを見つけるのはわりと簡単だけど、お店で売っている新品の輸入品とは違って、ここでまた現役復活を果たしてけなげに頑張っている中古品たちを見つけるとちょっとうれしい#%D:224%#<br />
<br />
スラバヤでもそういうのによく出会うんだけど、これがかなりの頻度#%D:177%#<br />
たとえば、「<font style="color:#006400;"><strong>九州電話運輸</strong></font>」という会社のトラック、「<font style="color:#800080;"><strong>○○隆治</strong></font>」くんというゼッケンついた体操服<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(おじさん着用)</font></font>、「<font style="color:#ff8c00;"><strong>創業明治9年 うどん一筋・・・・・・</strong></font>」といううたい文句のジャンパー<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(おばさん着用)</font></font>、<font style="color:#0000cd;"><strong>宮城一高</strong></font>のTシャツ<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(食器屋の交通整理のお兄ちゃん着用)</font></font>などなどと出会いました。<br />
とっても残念なのは、たいてい車ですれ違うときや追い越し際に出会うので写真がなかなか撮れないこと･･･とくにバイクは車の間をするりと抜けてどんどん行ってしまうので難しい#%D:198%#<br />
<br />
<img alt="DSC01469.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1322413617/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 490px; height: 370px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
トラックなんかはもう錆びていつエンジン止まってもおかしくなさそうなものもいっぱい。<br />
インドネシアには車検ってない<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(よね？)</font></font>からとにかく壊れるまで乗るし。<br />
タイヤなんか擦れて溝が無くなったら彫ってリユースする人もいるし<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(タイヤの溝を掘るお店がある)</font></font><br />
日本の服は、Made in Chinaの低価格の商品でもやはりそれは日本向け製品。<br />
東南アジアや中国の国内向け低価格商品とは生地も縫製も違いずっといいのです。<br />
日本の古着はパサール(市場)などの古着屋さんでけっこう見つかるそうですが・・・<br />
本来はどこかしかるべきところへ送られるためのものだったのではと思うんだけど。。<br />
<br />
まぁ何はともあれ<font style="color:#ff0000;"><strong>日本のものは質が良くて長持ちする</strong></font>から重宝するんだそうです！<br />
<font style="color:#0000cd;"><strong>がんがん洗っても生地が丈夫</strong></font>でいいそうです！！<br />
と、いうのは<font style="color:#ff8c00;"><strong><font style="font-size: large;">友達のおかん談</font></strong></font>！！！<br />
<br />
遊びにいったとき、うしろ姿見たらこんなん着てたわ#%D:235%#<br />
<img alt="DSC04741.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1322413618/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 370px; height: 490px; vertical-align: baseline;" /><br />
<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">※アイルがちょうど1歳のときの写真&hellip;まだ赤ちゃんぽさがある#%D:165%#</font></font><br />
<br />
屋台ひいてくる行商のおっちゃんが売ってたそうです。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>*chu*</name>
        </author>
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    <id>myslowlife.blog.shinobi.jp://entry/319</id>
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    <published>2011-11-17T02:50:21+09:00</published> 
    <updated>2011-11-17T02:50:21+09:00</updated> 
    <category term="スラバヤ日々のこと" label="スラバヤ日々のこと" />
    <title>大切な友達</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[アイルが3ヶ月の頃からずっと一緒に過ごしてきた、大切なお友達Alex。<br />
今月のはじめに、お父さんの仕事の都合で上海へ引っ越していきました。<br />
<br />
二人はお互いをだんだん意識するようになり、最近ではお互い名前を言えるようになってきたところだったのですが、とても残念です。<br />
アイルに「Alexどこ？」と聞くとプレイルームの壁に貼ってある二人の写真のところへ行き、指をさして「アレッ、アレッ<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(アレックスと言っているつもり)</font></font>」と言います。<br />
Alexはというと、家の電話が鳴るとすかさず自分のおもちゃ電話の受話器をとって「カイ、カイ！<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(アイルの本名の一部です)</font></font>」と言います。<br />
本を一緒に読んだり、おもちゃをシェアしたり、小石拾いをしたり、小鳥をおっかけたり、金魚のいる池を覗き込んだり<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(よく二人ともびしょびしょになって&hellip;)</font></font>、ふたりでいたずらしたり&hellip;<br />
<br />
週の半分以上を一緒に過ごしていたふたり。<br />
これからもっともっといろんな体験をして、どんどん成長する時期に一緒にいられないのは残念だけど、新しい土地でも素敵な出会いがたくさんありますように。<br />
いっぱいいっぱい素敵な体験をして、またいつかどこかで成長した二人が会えたらいいな。<br />
<br />
<br />
そして私にとってもAlexのママであるMilicaは親友でした。<br />
子育てがはじまって初めての同じような悩みをもつ友達。<br />
家が近所で頻繁に行き来するようになったのも、子どもたちが同じような月齢だったことや、お互いの生活環境がとてもよく似ていたので共有・共感できることが多く、また彼女とは子育て・家族・友人・仕事などについての価値観が合い、いろいろな話ができました。<br />
母同士、女同士、そしてインドネシアに住む外国人同士。<br />
また、彼女が自分の参加しているコミュニティに私を連れ出してくれたおかげで、世界がぐんっと広がり、友人もたくさんできました。<br />
私のスラバヤでの生活も一転して忙しくもとても充実したものになっていきました。<br />
<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">そしてボランティアとかコミュニティの役員とか&hellip;めっちゃくちゃ忙しくしてくれました！</font></font><br />
<br />
でも、私たちは転勤族。ここは一時的な棲家です。<br />
遅かれ早かれ離れ離れになるのは最初からわかっていたこと、でもやっぱりこんなに寂しい気持ちはインドネシアに来て以来、初めてでした。<br />
そのくらい大きな存在でした。<br />
<br />
出発の前日の夕方までいつもどおりに子どもたちは遊び、私も数日前までいなくなるなんてまだ信じられない気持ちでいたくらいでした。<br />
上海行きが決まってから、実は夜こっそり泣いてしまった日が何度かあったんですが、最後は絶対泣かないと決めていました。<br />
彼女が笑ってバイバイしたいと言っていたし、この転地はご主人にとってもいいお話だったから、期待と希望を持って行くのだと思って。<br />
でも結局、アイルと一緒に作ったアルバムを渡し、それを開くうちにふたりして泣いてしまいました。<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(一番号泣していたのは後ろから見ていたナニーのIbu Faridaですが#%D:225%#)</font></font><br />
<br />
これまで私は気を張って不安な部分を隠しごまかしながらやっていたところがあるけれど、ここで彼女のような大切な友人ができたこと、この1年で体験してきた子育てや生活諸々積極的に外へむかうことができたことで、自分が以前よりも安定した感じがします。<br />
それもやはり、彼女との出会いが始まりだったと感じています。<br />
今は自分でも切り開くことができるようになった、彼女からもらった世界。<br />
これからも大切にしていきたいと思います。<br />
そして新天地でのAlexとMilicaとJim<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(ご主人)</font></font>に素敵な出会いがあり、健康で楽しく、そして活躍を心から祈っています。<br />
<br />
外国に引っ越すと、もう次いつ会えるかはわからない。<br />
どちらかが会いにいかないと会えない。<br />
でもいつか、子どもたちが大きくなって、私たちがいまよりずっとずっとおばさんになったときには必ず会いたいな、と思います。<br />
<br />
まだ引越し荷物も届かなくて、アパートメントも決まっていないようなので、もうSkypeで会えるのにはしばらくかかるけど画面越しに会えたときの子どもたちの顔がはやく見たいな！<br />
<br />
<img alt="alenkai01.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321465103/" style="border-width: 0px; border-style: solid; vertical-align: baseline; width: 490px; height: 490px;" /><br />
<br />
<br />
<img alt="alenkai02.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321465104/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 490px; height: 490px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
<img alt="alenkai03.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321465105/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 490px; height: 490px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
<br />
そしてふたりはこんなにおおきくなったよ#%D:194%#<br />
<img alt="alenkai06.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321465135/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 490px; height: 370px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
好きなもの(ひと)も似ていたよね。<br />
<a href="//myslowlife.blog.shinobi.jp/File/alenkai05.jpg" target="_blank"><img alt="alenkai05.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321465121/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 350px; height: 500px; vertical-align: baseline;" /></a><br />
<br />
ぼくたち、いいコンビだったよね。<br />
大切な友達に出会えて、よかった#%D:191%# ほんとうにありがとう#%D:194%#<br />
<img alt="alenkai07.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321465136/" style="border-width: 0px; border-style: solid; vertical-align: baseline; width: 490px; height: 370px;" /><br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>*chu*</name>
        </author>
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    <published>2011-11-14T03:47:29+09:00</published> 
    <updated>2011-11-14T03:47:29+09:00</updated> 
    <category term="スラバヤでjalan-jalan" label="スラバヤでjalan-jalan" />
    <title>Ulang Tahun Jawa Timur 東ジャワ州のお誕生日</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[5月にスラバヤのお誕生日<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(日本語でなんていうんでしょうか?? 県民の日?立庁記念日?)</font></font>、どこのモールでも5月中セールがあり、また大きなパレードも。<br />
その一環が前に書いた <font style="color:#ff8c00;"><strong><u><a href="http://myslowlife.blog.shinobi.jp/Entry/308/" target="_blank">&gt;&gt; Culture&amp;Flower Parade 2011</a></u></strong></font> です。<br />
<br />
そして10月には東ジャワ州のお誕生日#%D:83%#ということで、またまたパレードがありました。<br />
東ジャワは今年で66年、ちなみにスラバヤは718年#%D:178%#<br />
東ジャワのあっちこっちから民族衣装をまとった何十ものグループが、Tugu Pahlawan(Hero Monument)からのパレード。<br />
スラバヤは観光都市としても発展させたいらしいけど、それならこういうのをもっと大々的にアピールすればいいのになぁと毎回思うんですよね･･･<br />
<br />
まぁそれはさておき、この手のイベントで一番いい見物ポイントはホテルマジャパヒト。<br />
Tugu Pahlawanからの大通りが通行止めになるので、早めに行くか裏道から近くまで行き、ホテルまで数分歩くかになります。<br />
途中通りに面したホテルのレストランに入ってお茶したり、子どもたちが飽きてきたところで待ち合わせた友達家族とプールで遊んだりして過ごしました。<br />
<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(といってもアイルは旦那やみんなに遊んでもらったので私はほとんど大通りに出ていましたが#%D:225%#)</font></font><br />
<br />
<br />
どのグループも、先頭にプラカードを掲げているのでどこの地区からの参加かわかります。<br />
テーマは民族衣装だったり、昔話だったりいろいろ。<br />
<br />
#%D:265%# Wayang Orang<font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">(劇のこと)</font></font>　 ラーマーヤナのお話らしい<br />
<img alt="jawa timur ulang tahun" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321208415/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 370px; height: 490px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
#%D:265%# いろんな民族衣装も見られて楽しい#%D:178%#<br />
<img alt="jawa timur ulang tahun" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321208417/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 370px; height: 490px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
#%D:265%# 美人さんも多いのです。頭からさがっている白い飾りはジャスミンの生花#%D:267%#<br />
<img alt="jawa timur ulang tahun" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321208418/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 370px; height: 490px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
<br />
<img alt="jawa timur ulang tahun" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321208416/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 490px; height: 370px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
<br />
<br /><a href="http://myslowlife.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%90%E3%83%A4%E3%81%A7jalan-jalan/ulang%20tahun%20jawa%20timur%20%E6%9D%B1%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%AF%E5%B7%9E%E3%81%AE%E3%81%8A%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5" target="_blank">>> 写真をもっと見る</a>]]> 
    </content>
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            <name>*chu*</name>
        </author>
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    <published>2011-11-11T21:18:52+09:00</published> 
    <updated>2011-11-11T21:18:52+09:00</updated> 
    <category term="うちごはん" label="うちごはん" />
    <title>ししゃも！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[実は9月にこちらに帰ってきてからヘビロテ買いしている「<font style="color:#ff0000;"><strong>ししゃも</strong></font>」<br />
<br />
ちょうど日本に帰ったときに若鮎や小女子のから揚げを何度か食べられたので、こちらに戻ってからのある日、から揚げを揚げているときにふと・・・あのほのかな苦味があってまるごとおいしい！！ってのを思い出して急に食べたくなって。<br />
小魚っぽいのを買って揚げてみたんだけど、なんか違う～#%D:189%#<br />
<br />
私はいつも鮮魚はランチマーケット利用。種類も豊富で新鮮<br />
ここで、タイトル通り、ししゃも！がコンスタントに並んでるんです#%D:164%#<br />
10匹くらい入って、お値段20,000Rp以下。<br />
9月のときは、同じくらいの量で25,000Rpだったのがなんだか値下がりしてる#%D:183%#<br />
<br />
冷凍ししゃも？が解凍されて売られている感じ、干物じゃないので塩気はほとんどなし。<br />
なのでいろんなお料理に使えるんだけど、一番のお気に入りは「から揚げ」#%D:167%#<br />
変なくさみもまったくないし<font style="font-size:x-small;">(こちらの魚はしっかり下処理しても臭いが気になるものが多くて&hellip;)</font><br />
<br />
<img alt="ししゃも" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1321011817/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 490px; height: 370px; vertical-align: baseline;" /><br />
その名も 「Shishamo」・・・とおもいきや「<font style="color:#ff0000;"><strong>Shisamo</strong></font>」(笑)<br />
う～ん、微妙に顔が違うような気もするんだけど、おいしいからヨシとして#%D:279%#<br />
<strong><font style="color:#006400;">南蛮漬け</font></strong>でも<font style="color:#0000cd;"><strong>ニンニク醤油やレモンバターでソテー</strong></font>してもとってもおいしかった#%D:177%#<br />
<br />
骨もぜーんぶバリバリいけてたまごがプチプチいっぱい詰まってて、ちょっと内蔵の苦味があって・・・ｳﾏ━━━。.:*・゜(゜&forall;゜)゜・*:.。.━━━ｲ！<br />
&hellip;ってーのに旦那サマはそのどれもがイマイチな反応でした。<br />
でもねー、小鯵の丸揚げ(Ikan Selar Goreng)は大好きって。。。よくわかんないわ#%D:225%#<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>*chu*</name>
        </author>
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    <id>myslowlife.blog.shinobi.jp://entry/316</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://myslowlife.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%81%A7jalan-jalan/batu%20secret%20zoo%20-jatim%20park2%20%E3%81%9D%E3%81%AE2" />
    <published>2011-10-15T02:47:44+09:00</published> 
    <updated>2011-10-15T02:47:44+09:00</updated> 
    <category term="インドネシアでJalan-jalan" label="インドネシアでJalan-jalan" />
    <title>Batu Secret Zoo @Jatim Park2 その2</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[そして、動物についての案内板がなかなか凝っている#%D:184%#<br />
各動物には、名前や種類以外にも、希少性を示す矢印がついていてひと目でわかります。<br />
<br />
&darr;ちなみに矢印が右へいくほど絶滅に近い。<br />
<img alt="DSC07094.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1318610202/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 370px; height: 490px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
園内のあちこちに動物クイズも。柄やしっぽ、目の写真からどの動物かを当てるとか#%D:178%#<br />
ただ、ちょっと残念なことにインドネシア語のみ。<br />
<br />
<img alt="DSC07091.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1318610201/" style="border-width: 0px; border-style: solid; vertical-align: baseline; width: 490px; height: 370px;" /><br />
<br />
<br />
お昼前に到着し、軽く食事をしてからまわったら、全部まわりきるころには夕方の5時頃でした。<br />
昼間は日差しが強くてもBatuは高地なので空気がひんやりしているし、夕方になるとかなり涼しくなりました。<br />
日帰りにはちょっと遠めなので、1泊かけてサファリとはしごしてもいいかもなぁ&hellip;なんて#%D:235%#<br />
<br />
<br />
間近に動物が見られて、大興奮だったアイル。<br />
1歳3ヶ月がすぎてますます動物好きになり、はっきり動物ごとの違いがわかってきているので、そろそろ2回目行ってみたいな。<br />
<img alt="オススメ" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1318610203/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 370px; height: 490px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
<br />
<br /><a href="http://myslowlife.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%81%A7jalan-jalan/batu%20secret%20zoo%20-jatim%20park2%20%E3%81%9D%E3%81%AE2" target="_blank">>> 他にもこんなものが</a>]]> 
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            <name>*chu*</name>
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    <id>myslowlife.blog.shinobi.jp://entry/315</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://myslowlife.blog.shinobi.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%81%A7jalan-jalan/batu%20secret%20zoo%20-jatim%20park2%20%E3%81%9D%E3%81%AE1" />
    <published>2011-10-15T02:07:03+09:00</published> 
    <updated>2011-10-15T02:07:03+09:00</updated> 
    <category term="インドネシアでJalan-jalan" label="インドネシアでJalan-jalan" />
    <title>Batu Secret Zoo @Jatim Park2 その1</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[これもまた日本に行く前なので数ヶ月前のことですが。<br />
BatuにあるJatim Park2のBatu Secret Zooへ行ってきました。<br />
<br />
<font style="color:#ff8c00;"><u><strong><a href="http://jawatimurpark2.com/index.php/batu-secret-zoo.html" target="_blank">&gt;&gt; Jatim Park 2</a></strong></u></font><u><strong></strong></u><br />
<br />
<img alt="Jatim Park2 Batu Secret Zoo" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1318610199/" style="border-width: 0px; border-style: solid; vertical-align: baseline; width: 490px; height: 370px;" /><br />
<br />
何人ものお友達から、すごくよかったよ！と聞いていたのでかなり期待して#%D:183%#<br />
スラバヤからは3時間半～4時間くらい。<br />
ちょっと遠いけど、本当によかった#%D:177%##%D:177%##%D:177%##%D:177%#<br />
まだ新しくて施設もきれいだし、園内もよく整備されていました。<br />
<br />
動物の種類が多いだけでなく、見せ方も工夫されていて動物たちが活発に動く様子がよく見える。<br />
トラやライオンなどの猛獣はガラス張りだったり、ガラスの床の上から覗けたり。<br />
ジャガーなんかすぐ頭上の金網の上歩いてたし#%D:183%#<br />
草食動物や鳥は柵も低く、すぐ手が届きそうなくらい近い。<br />
鳥エリアは上部にネットが張ってあり、放し飼い。<br />
サバンナの草食動物エリアはガラス張りの回廊を挟んでいろいろな動物が一緒に過ごしている。<br />
<br />
<img alt="Jatim Park2 Batu Secret Zoo" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1318610251/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 300px; height: 225px; float: left;" /><br />
<br />
<br />
<br />
&larr;フラミンゴ、黒鳥、ダチョウ、エミュー&hellip;etc.みんなすぐ手の届くところにいる。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
虎ってほんとうに綺麗。。。ガラス越しとはいえ、目と鼻の先まで接近するのは迫力～～<br />
<img alt="Jatim Park2 Batu Secret Zoo" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1318610254/" style="border-width: 0px; border-style: solid; vertical-align: baseline; width: 490px; height: 299px;" /><br />
<br />
回廊をはさんで左右に、普通のライオンの群れと白いライオンが別れているんだけど、写真の左の白いメスライオンがいつまでもいつまでもじーっと、反対側にいるオスライオンと見つめ合ってていたの。<br />
なんだか切ない気持ちになったわ#%D:239%#<br />
<img alt="Jatim Park2 Batu Secret Zoo" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1318610200/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 490px; height: 370px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
サバンナエリア。しまうま、こんなによく見たのはじめてだったかも。<br />
<img alt="Jatim Park2 Batu Secret Zoo" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1318610252/" style="border-width: 0px; border-style: solid; vertical-align: baseline; width: 490px; height: 370px;" /><br />
<br />
オランウータンのこども。元気にあそんでいるのを、ボートに乗って近づいて見られる。<br />
<img alt="Batu Secret Zoo" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1318610253/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 490px; height: 370px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
お猿さんの種類はとっても多い#%D:194%# すごく珍しい子もいて、かなり見どころ。<br />
手のひらサイズのピグミーマーモセット。かわいい～ｗ<br />
<img alt="DSC07115.jpg" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1318610250/" style="border-width: 0px; border-style: solid; vertical-align: baseline; width: 370px; height: 490px;" /><br />
<br />
(その2へ続きます)<div style="clear:both"></div>]]> 
    </content>
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            <name>*chu*</name>
        </author>
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    <id>myslowlife.blog.shinobi.jp://entry/313</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://myslowlife.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%90%E3%83%A4%E3%81%A7jalan-jalan/%E3%83%90%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8D%E3%81%86%20rumah%20batik%20jawa%20timur" />
    <published>2011-09-24T04:10:10+09:00</published> 
    <updated>2011-09-24T04:10:10+09:00</updated> 
    <category term="スラバヤでjalan-jalan" label="スラバヤでjalan-jalan" />
    <title>バティックを作ろう Rumah Batik Jawa Timur</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[Batik好きな私。<br />
ジャカルタでもBatik博物館へ行ったり、そこで体験してみたり。<br />
大好きなチレボンのバティックを買いに、チレボンへ旅行したりもしました。<br />
<br />
ここスラバヤは、東ジャワの州都。<br />
東ジャワのバティックといったらマドゥーラとトゥバンしか知りませんでした。<br />
マドゥーラは大胆で力強いタッチの柄が多く、ダイナミックでそれもまた繊細なチレボンとはまったく違いますがけっこう好きです。<br />
トゥバンもダイナミックな柄で、ざっくりと織られたイカットに一色で染められたシンプルな感じがインテリアにちょうどしっくりなじむものが多く、これもけっこう好きで何枚か持っています。<br />
スラバヤ内でバティックを買おうと思ったら、一番数が多いのがJMP(ジュンバタンメラプラザ)。<br />
マドゥーラの手描きのものもたくさんあります。<br />
<br />
6月、ジャカルタからおねえちゃんのIchaが半月ほど来ていたので、どこへ行こうかとサーチしていたところ、バティックのワークショップを発見。<br />
<br />
#%D:265%# <strong>Rumah Batik Jawa Timur</strong><br />
<img alt="Rumah Batik Jawa Timur" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1316802300/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 490px; height: 370px; vertical-align: baseline;" /><br />
<br />
<img alt="Rumah Batik Jawa Timur" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1316802301/" style="border-width: 0px; border-style: solid; vertical-align: baseline; width: 490px; height: 370px;" /><br />
中に入ってすぐの部屋には東ジャワ各地のバティックが棚に産地ごとに分けられています。<br />
生地はコットンやシルクの薄いもの。<br />
コットンも目の詰まったプリミシマはほとんどなく、柄はこちらの特徴なのかダイナミックで線の太いものが多くラフな感じのものが多かったです。<br />
中には幾何学模様のちょっとおしゃれなものもありました。<br />
<br />
<img alt="Rumah Batik Jawa Timur" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1316802302/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 490px; height: 361px; vertical-align: baseline;" /><br />
奥には3つくらいの小部屋があり、主にシルク生地のバティックの展示室。<br />
壁に飾られた非売品のアンティークバティックが素敵だったわ～#%D:167%#<br />
<br />
<font style="color:#ff0000;"><strong>バティック制作体験</strong></font>をするには、初回に白いコットン生地(3m)とチャンティンを購入。<br />
<strong>材料費(生地とチャンティン)45,000Rp＋1時間ごとに10,000Rp</strong>です。<br />
そして生地がたくさんあるので、余った生地で何回来ても2回目以降は1時間10,000Rp#%D:165%#<br />
まずは作るものの大きさを決めて生地をカットし、下絵を鉛筆で描きます。<br />
モチーフに困ったら、棚にあるバティックを広げて好きな感じのものを真似してもOK。<br />
下絵に沿って蝋置きができたら、好きな色を選んで染色してもらいます。<br />
染色して乾くまで時間がかかるので、翌日受け取るか、朝染色して午後取りに行くことになります。<br />
<br />
今回はIchaが突撃レポート隊に(笑)<br />
私は&hellip;アイルがいたら蝋置きなんて絶対無理#%D:237%#<br />
<br />
<img alt="バティック制作体験" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1316802303/" style="float: left; border-width: 0px; border-style: solid; width: 250px; height: 300px;" /><br />
お店の横の通路？のようなスペースで女性の職人さんが4～5人、輪になって蝋を囲んで仕事中。<br />
そこにおじゃまして～～～#%D:235%#<br />
<br />
先生もこのうちの一人で、見本を見せてくれるので真似てみます。<br />
<br />
外で溶かした蝋を囲むので、暑い#%D:196%#<br />
ときどきクーラーのきいたお店の中に入って休憩しつつ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="バティック職人さん" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1316802304/" style="float: right; border-width: 0px; border-style: solid; width: 250px; height: 300px;" /><br />
<br />
<br />
蝋置きってけっこう難しいのです。<br />
どばっと出ちゃったり、ボトボトとこぼれてしまったり。<br />
あ～～、しまった～～～～　また失敗・・・なんてやってる周りでは、熟練した職人の女性たちがスルスルときれいな曲線や細かな無数の点々をあっという間に描きあげていきます。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
約1時間でハンカチ1枚の蝋置き完了。<br />
今回は片面だけ。<font style="font-size:x-small;">※Dua Sisi(両面)の蝋置きがしたかったら言えばそのようにやらせてくれます。</font><br />
<br />
バティックはその製作工程を知らないと、ただの民芸品かもしれません。<br />
でもひとつひとつ丁寧に置かれた蝋、一色ごとに蝋で伏せて色を重ねてモチーフが浮かび上がるのを見ていると、これは本当に芸術だな、と思います。<br />
<br />
そしてこちらが今回の完成品#%D:183%# <font style="color:#808080;"><font style="font-size: x-small;">おっとパジャマで失礼&hellip;</font></font><br />
2日間、計3時間で3枚のハンカチを作りましたヨ#%D:231%#<br />
3枚目になると、描かれた線がずいぶん安定していました。<br />
<img alt="作品！" src="//myslowlife.blog.shinobi.jp/Img/1316802313/" style="border-width: 0px; border-style: solid; vertical-align: baseline; width: 370px; height: 490px;" /><br />
&uarr;青いのが3枚目の作品#%D:178%# 自分の作品にかなりご満悦の笑み#%D:188%#<br />
まだ生地が余っているので、構想を練って再挑戦するそうです#%D:235%#<br />
<br />
<hr />
<br />
#%D:265%# <strong>Rumah Batik Jawa Timur</strong><br />
Jl. Tambak Dukuh 1 No.4 RT.01/RW.9<br />
TEL: 031-531-8786<br />
朝9時くらいから～夕方17時くらいまで。12：00-13：00は昼休憩。<br />
インドネシア語のみ。<br />
大通り(Jl. Kusuma Bangsa)から小さな道に入ります。<br />
Grand City MallからHi-Tech Mallに向かって、右手にあるHi-Tech MallをすぎてすぐとなりのBRI(銀行)のわき道を入ると50mくらいで右手にあります。<br />
もしくは、JMPからHi-Tech Mallに向かい、BRIの手前のわき道を左折。
<div style="clear:both">
	&nbsp;</div>
]]> 
    </content>
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        </author>
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    <id>myslowlife.blog.shinobi.jp://entry/312</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://myslowlife.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%90%E3%83%A4%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%90%E3%83%A4%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%81%A3%E3%81%A6" />
    <published>2011-09-23T01:06:56+09:00</published> 
    <updated>2011-09-23T01:06:56+09:00</updated> 
    <category term="スラバヤ日々のこと" label="スラバヤ日々のこと" />
    <title>スラバヤに戻って</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[9月2日にスラバヤに戻り、バタバタとまたこちらでの日常が過ぎています。<br />
アイルは日本でものすごい成長しました。<br />
いくつか日本語で単語が出るようになったし、実家の姪っ子たちについてまわることで、よちよち歩きがとても安定したり遊びの幅がぐんと広がりました。<br />
そのちょっとだけ年上(2歳～4歳)の遊び相手のおかげで、とくに情緒面の成長が大きく、私と1対1の世界が一気に広がったようです。<br />
<br />
こちらに戻って、急に環境が変化したりみんながいなくなったりで寂しいかな？大丈夫かな？<br />
と心配もしたけれど、体調を崩すこともなく元気にやっています。<br />
<br />
日本で鍛えられた彼の足腰(笑)は、毎日私をクタクタにしてくれます。<br />
毎日、朝ごはんのあとお気に入りのディズニーチャンネルの番組を見たら外に出かけよう#%D:191%#水遊びしよう#%D:194%#とサンダルや長靴を引っ張り出してきてのお誘いが。。。<br />
1週間のうち、乳幼児教室だのプレイグループだのお友達とのスイミングだのとどこにも出かけない日はないくらいいろいろあるんですが、このごろのアイルの体力はすごい～～～#%D:198%#<br />
最近は夕方、テラスの鉢植え#%D:265%#に水をやるのを楽しみにしている様子。<br />
(ホースを振りまわしているだけだけどね&hellip;)<br />
おかげで8時半の就寝時に、私も一緒に爆睡してしまう毎日です。<br />
<br />
そして、口から出る言葉は日本語だけど、どうもインドネシア語もなんとなく理解しているようす。<br />
日本語は、「ばぁ」「あっち」に加えて「わんわん」「いや」「ぱ(葉っぱのこと)」「くっく(靴)」など。<br />
でも、ワンワンは犬だけでなくなぜか猫とネズミのこともワンワンと言いますが#%D:225%#<br />
あと、魚を見ると両頬に手をあてて、「おーい」と言います。<br />
これは私が実家の池で「おーい、お魚さーんおいで～」とよんでみせたら覚えてしまったのです。<br />
<br />
<br />
また、写真を整理したらアイルの様子もUPします#%D:178%#<br />
ブログの更新がタイトルどおり&quot;のんびり&quot;・・・といってもこれはしすぎですが#%D:237%#<br />
またどうぞ、お付き合いくださいませ。<br />
]]> 
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